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学習塾経営者、家庭教師必見!子どもに読解力をつける方法

2008.08.24(20:28)
今日は、学習塾を経営しながら読解力をつける方法を考案し
多くの実績を出している二宮智宏さんを紹介します。


こんにちは。二宮智宏です。

読解力を教えるのって、難しいですよね。

でも、私は、子どもの体の動きに、読解力向上のカギを見つけたんです。


それは・・・



『3歳児の集中力は2分もたない』という話を聞いたことがありますか?
NHKのお母さんといっしょという番組を作っている人が、
2分以上同じ場面を作らないようにしている、
というようなことを話していらっしゃいました。

では、現代の小学生や中学生はどのくらいの間、集中力を維持できるのでしょうか?

私の経験では、20分とかよくて3~40分でしょうか?
間違いなく、1時間は持ちません。


しかし、ゲームをしている時の子どもの集中力はそれはそれは見事なものです。
軽々と1時間は持ちますし、多くの子は2時間でも3時間でも維持できます。


勉強とゲームの違いはいったい何でしょう?


さて、テレビという媒体とインターネットという媒体の違いを次のように表現した人がいます。

テレビはふんぞり返るメディア。
ネットは前のめりのメディア。

なかなかうまいことを言いますね。

実は、この話を思い出したときに、ピン!と来たんです。

勉強、特に国語の問題を解いている時の子どもたちは、実はふんぞり返っているんです。腰が引けてる、とも言えます。

そこで、前のめりにさせることを工夫したのです。

そして、できあがったのが、図解で学ぶ『読解力の公式』です。


この教え方を小学3年から中学3年までに導入していますが、
驚くことに、小学3年生でさえ、40分以上図解しているのです。

(時々、興味本位でわが社のスタッフや関係者が見学していますが、
みな一様にその様子に驚いています。)

『読解力の公式』には、細かい技術がいくつかあるのですが、そんなことよりも、子どもたちを“前のめり”にさせたことで成功を確信しました。


その経験を何ヶ月も続けているので、子どもたちの読解力は目に見えて向上しています。


あなたの塾でも、この『読解力の公式』を使ってみませんか?

子どもの読解力が上がれば、何より自信がつきます。
そして、他の科目の成績も確実に上がります。

さらに、「あそこの塾に行って半年もたつと、みんな成績が上がる。」
と評判が立ち、受講希望者の行列ができます。


さて、夏休みもまもなく終わりです。
そこで、8月31日までにお申し込みいただいた方には、
二宮からプレゼントを差し上げます。
なぜなら、現在は講座の予定がありませんので、講座DVDになります。
が、その映像の解像度が若干低いため、大きな画面では見にくいので、
そのお詫びです。
(私の映像を大きくして見たい人がいるとは思えませんが・・・)


8月中にお申し込みのプレゼントは
下記の2つのうちのいずれか1つお選びください。

1)実際の授業の様子を撮影し、その映像を差し上げます。

2)あなたの塾の広告を添削させていただきます。


また、全員サービスとして、私や私の会社のウェブページからあなたの塾へのリンクをします。

ページランク4で、さらに同業者からのリンクですから、月額○万円以上は
するものです。


プレゼントだけでも元がとれます。

子どもの読解力を向上させ、塾に受講希望者が殺到する
「読解力の公式」は、こちらからご覧ください。

⇒ 『読解力の公式』チューター養成講座


では、次は
読解力向上委員会でお会いしましょう!


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